たった一人の私の味方ネタバレあらすじ31話32話33話!ドランの嫁姑問題は?

韓流ドラマ「たった一人の私の味方」を実際に視聴して、あらすじ(ネタバレを含む)や感想を31話32話33話まで書いています。

ドランは仕事を辞めて家庭に入ることになりましたが、姑ウニョンはドランのことが気に入らないので無理難題を押し付けてしまいます。

ドラマを見逃した方や、実際に視聴して共感されたい方に、わかりやすく話をまとめています。

【たった一人の私の味方 目次⇒】

▼たった一人の私の味方全話のネタバレあらすじはこちらからご覧になれます。

たった一人の私の味方ネタバレあらすじのまとめを1話〜最終話まで全話!

 

たった一人の私の味方のキャスト

たった一人の私の味方に登場する主な人々です。

カン・スイル/キム・ヨンフン役:チェ・スジョン ドランの実の父。

キム・ドラン役:ユイドンチョルとヤンジャの家の長女。ミランの姉。

ワン・デリュク役:イ・ジャンウ フード会社の本部長。

ワン・イリュク役:チョン・ウヌデリュクの弟。アメリカの名門料理学校 出身。

パク・グムビョン役:チョン・ジェスン デリュクの祖母、ボム・フードの顧問。

ワン・ジングク役:パク・サンウォン デリュクの父親、ボム・フードの会長。

チャン・ダヤ役:ユン・ジニホンシルの娘。ゴレの妹。イリュクの彼女。

キム・ミラン役:ナ・ヘミ ドンチョルとヤンジャの家の次女。ドランの妹。

チャン・ゴレ役:パク・ソンフン ホンシルの息子。ダヤの兄。歯科医師。

キム・ドンチョル役:イ・ドゥイル ドランとミランの父。ヤンジャの夫。

ソ・ヤンジャ役:イム・イェジンドランとミランの母。ドンチョルの妻。

ウニョン役:チャ・ファヨン デリュクの母親。

ユジン役:イム・ジヒョンドランの友人。

ナ・ホンジュ役:チン・ギョンホンシルの妹。

 

31話のネタバレあらすじ&感想

【ネタバレあらすじ&感想】イリュクがスーツをきてボム&フード社に勤めることになったので、ダヤが大喜びしたのですが…。

一方ウニョンはドランのことが気に入らないので、退職させて家事に専念させようと計画したのでした。

一日家にいれば、グムビョンと仲良くなって余計つけあがるとダヤが‥。

 

(感想⇒ダヤの夫イリュクは、これまで無職だったのでしょうか!?

いリュクは就職しないのに、ダヤと結婚式をあげて母親のホンシルは反対しなかったのは、財閥の息子だからと言うことでしょうか?

ようやく就職することになって、ダヤも一安心でしょう。)

 

ウニョンが、家政婦のヨジュに一ヶ月間暇を出してしまいました。

家族には娘が出産したから休みを取ったと、家政婦に口裏を合わせてもらったのでした。

ヨジュが留守の間、ドランが家政婦のように働かされるのではないかと心配しました。

カン運転手がヨジュの様子から、ウニョンの策略を見抜いたのでした。

ヨジュは、スイルに留守の間ドランを守るように約束したのでした。

 

(⇒ウニョンが姑として嫁のドランに無理難題を言いつけ始めましたね!

猛反対されながらようやく結婚されても、祝福されていないのでドランが前途多難です‥)

 

ウニョンは、早くドランに早く帰宅するように言いつけたのでした。

ワン家ではたくさん餃子を作るのが習わしで、ヨジュがいないのでキムチ餃子200個、肉餃子200個を作るようにドランに命じたのでした。

ウニョンは、ダヤとバサーに行くので手伝えないから一人で作るようにといいます。

 

(⇒ドラン一人に大量の餃子を作らせて、困らせようという魂胆がみえみえですね‥。

ウニョンの策略はうまくいくのでしょうか?)

 

ミランはゴレと契約恋愛をしたのですが、なかなか連絡を取らない様子にミランが腹を立ててしまいました。

無職のくせに連絡してこないから、ミランは不機嫌になってしまいました。

ゴレがデートに誘いましたが、ミランは一向に不機嫌がなおりません。

ミランは、すねたり怒ったりするからかわいいとゴレが言いました。

二人はペアマフラーを買って写メを撮るなど、楽しい時間を過ごしたのでした。

 

(⇒恋人ミランのワガママに、嫌な顔ひとつしないで付き合うゴレは優しいですね。

まあ、惚れた同士ご当人どうし好き勝手にどうぞ!と言いたいです(笑)

 

ドランは、電話でヨジュに餃子のレシピを教えてもらって、家政婦のチョさんに教わりながら作ることにしました。

夫のデリュクは、夜遅く会食で酔って帰ってきたので寝てしまいました。

ドランが翌日の会議に出なければならないので、餃子はいつ作ろうかと困ってしまいました。

そこでドランは、スイルにメールで市場へ買い出しに行ってもらえるように頼んだのでした。

スイルはドランを助けるために一緒に買物へでかけようとしたところ、グムビョンに見られてしまいます。

 

(⇒スイルはドランが困っているので助けてくれる心強い味方ですね!

家政婦ヨジュの不安が見事に当たりましたね。)

 

ドランがスイルのことを「父さん。」と、呼びかけていたのをグムビョンが立ち聞きをしてしまったのでした。

ところがグムビョンは認知症の症状が出ていたので、ミョンヒをなぜ父さんと呼んだのかととがめたのでした。

グムビョンの聞き間違えだとドランがいうと、あなたには二階の青年がいるでしょうと、カン運転手に親しげに声をかけてはいけないというのです。

 

(⇒ドランとカン運転手が親子であることがいよいよバレるのかと思ったら、グムビョンの勘違いで話が済んでよかったですね!

しかし最近グムビョンは、認知症の症状が頻繁になっているので少し心配になります。)

 

ドランたちは、市場へグムビョンを連れて行くことにして、一緒に買物をしました。

ドランは400個餃子が作れるか心配すると、昔母と1000個作ったことがあるから大丈夫だとグムビョンがいいました。

グムビョンは、カン運転手のことが好きなことをドランに話して、これからは「お兄様(オッパ)」と呼ぶことにしようというのです。

餃子作りをしていると、グムビョンが「お兄様!」と声をかけるので、スイルは驚いてしまいました。

 

すると、家政婦のチョさんが3人が餃子を作っている事に気づいて、手伝うことになりました。

スイルの隣に座るチョさんを見て、グムビョンがヤキモチを焼いているのでした。

 

(⇒グムビョンとドランが、餃子を作りながらガールズトークをするところが面白かったですね!

しかもグムビョンはスイルのことが好きだったとは!

「お兄様」と呼ばれてスイルの驚いた表情がまたおかしかったです!)

 

夜中に話し声が聞こえてうるさく、よく眠れないとウニョンが起き出してきました。

すると、グムビョンの指導のもと、大量の餃子を作り終えたのでした。

チョさんがウニョンがドランに餃子を作らせたことを喋ってしまい、グムビョンが怒ってしまいました。

ドランがその時やけどをしてしまい、大騒ぎになってしまい、グンジチやウニョンが起き出してしまいました。

この女狐め!とグムビョンがウニョンが掴みかかってしましました。

 

(⇒おしゃべりな家政婦のおかげで、ウニョンの悪事がバレてしまったので、ドランは助けられましたね!)

 

あいつがミョンヒを一人で餃子を「500個」作るように命じたことをグンジチに言いつけたのでした。

次は許さないからネ!とグムビョンが激怒してしまいました。

イリュクも、ウニョンのことを責めたのでした。

ジングクはダヤに餃子を片付けるように命じられたのに、家政婦のチョさんが手伝うからと話した途端部屋に戻ってしまいました。

結局片付けることになり、礼儀知らずだと家政婦は怒ってしまいました。

(⇒餃子を作る数が、いつの間にか100個も増えているではありませんか!?

ウニョンの無理難題に、ドランはピンチを乗り越えることができるでしょうか?)

 

私が何をしたのかとウニョンは開き直ります。

ドランは嫁なのにどうしていじめるのかとジングクがいうと、ウニョンはデリュクがあんな子と結婚したのかと不満をぶつけます。

グンジチは、ウニョンがドランに夜中に餃子を作らせてと、叱りつけたのです。

デリュクが怒って家を出てしまったら損するのはウニョンだからと、程々にするようにとたしなめられて、ウニョンは母親と嫁の味方ばかりしてと不満が爆発しそうです。

 

(⇒ジングクは母グムビョンの味方をするのをウニョンは面白くないのですね。

まだウニョンとドランの関係は修復されていないので、今後も嫌がらせが続きそうで心配です。)

 

ある日、ホンジュのもとへ、高校時代から付き合っていた元カレがやってきました。

離婚したのでホンジュとやり直したかったので、会いに来たのだといいます。

そこへスイルがやってきて、ホンジュは私はこの人と結婚するからもう現れないでと言い放ちました。

ホンジュが腕組みしたその手に、そっと手を乗せるスイル。

 

アメリカまで留学させて、向こうで結婚してしまった男がまた離婚したから戻ってきたというのです。

その後フレディと出会ったきっかけになったといいます。

ホンジュは裏切られたことで生きる希望を失っていたが、フレディから愛を教わったのでした。

 

(⇒グッドタイミングでスイルがホンジュの前に現れたので、元カレとのいざこざを救ってくれましたね!

ホンジュが咄嗟にいったスイルと結婚するという言葉を聞いて、ホンジュの気持ちがようやく理解したのでしょうか?二人の恋の行方も今後気になります。)

 

グムビョンがミョンヒを探しをするために会社に出かけたら、どこだかわからなくなり道に迷ってしまいました。

グムビョンがいなくなったので、ウニョンをグンジチが叱りました。

ドランが仕事をやめないからグムビョンがいなくなったと、ウニョンが愚痴をこぼすのでした。

 

(⇒グムビョンの認知症の症状が悪くなって、ワン一家は大騒動となってしまいました‥。

 

ウニョンは姑と夫が自分の味方についてくれないから、不満のはけ口をドランに当たってうっぷんを晴らそうとしているのが家族にもわかってしまい、ますます立場が悪くなってしまいましたね)

 

ヤンジャの実家にグムビョンがやってきました。

ヤンジャは、グムビョンに愛人だと思われてヤンジャに掴みかかったのでした。

どこにやったのかと髪をつかんで責めるのでした。

ところがミランはミョンヒの友人だと思っているようです。

 

(⇒ドランは妹のミョンヒ、ホンジュは同級生、ミランはミョンヒの友達と身近な人に見えてしまうグムビョンが不思議ですよね!

ドランをいじめている母のヤンジャやウニョン、ダヤは悪者扱いに見えてしまうのが笑えますが彼女たちに恐れられてしまいましたね!)

 

お礼にグムビョンに口紅をあげてミランと楽しくおしゃべりをしていると、ワン家が迎えに来たのでした。

行方不明になった理由が、ミョンヒの会社を見物に行って迷ったということがようやくわかりました。

ヤンジャが顔色の悪いドランを見て心配をしており、もしかして姑にいびられているのではと気にかけていたのでした。

原因があのきつい姑のせいでいじめられているとヤンジャは思ったのでした。

ヤンジャは、グムビョンからもらった大金を投資に回していました。

 

(⇒ヤンジャは嫁いだドランがやつれているので心配している様子ですね、これまでひどい仕打ちをドランにしてきましたが、本当は悪い人ではないのではと思います。

しかし、問題を起こしてはドランの足を引っ張る人物なのでまだこの先どうなるのかわかりませんね!)

 

帰りにグムビョンが疲れて寝てしまったところ、ドランは退職したほうがいいのではとデリュクに相談したのでした。

デリュクは辞めないで方法を考えようと勧めたのですが、ドランは後任を探して家事をすると決心したのでした。

 

(⇒仕事と家庭を両立させることは、他国でも同じ問題なのですね。

ドランが決心をして主婦として家庭に入ることになりましたが、姑ウニョンや小姑ダヤと和解されていないので、まだ波乱が起きそうな予感がします。)

 

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32話のネタバレあらすじ&感想

【ネタバレあらすじ&感想】ドランが会社を辞めて専業主婦になりましたが、家政婦のヨジュがいないのでまるで家政婦代わりにあつかわれていました。

ダヤは義姉のドランのことが気に入らないので、家事を押し付けています。

ドランが急いで家事をしているのを見て、カンスイル運転手が心配して、部屋の掃除を強引に手伝ってしまいます。

ところが使用人が母屋になぜ入っているのかと、ダヤはドランが手伝わせたと叱ったのですが‥。

カン運転手が鉢植えの土をこぼしたので掃除をしていたと弁解すると、ダヤは掃除はドランにやらせればいいといいます。

家族がいない時に、母屋に運転手を入れたことに腹を立てていたのでした。

 

(感想⇒ダヤは新嫁ドランの行動が気になって、逐一様子をチェックしていますね。

なんとかして嫁の座を蹴落とそうとしている行動がバレバレです。)

 

ミランとゴレは二人でデートをするのですが、手持ちのお金を持っていないので安上がりな方法でも楽しそうな二人。

ヤンジャはグムビョンからもらったお金を建設会社に投資したところ、また詐欺にあってしまい一文無しになってしまいました。

 

(⇒はじめは契約恋愛として付き合ったミランですが、お金持ちと結婚するよりもプー太郎だと思っているゴレのことを本当に好きになってしまったのですね!

お金が無くとも愛があればいいと、誰もが最初はそう思うんですけどね!)

 

グンジチは、ドランのために新車をプレゼントしたのでした。

ダヤは自分には買ってくれなかったので、ドランと差別されたと嘆いたのでした。

ドランは気まずい雰囲気に、顔をくもらせたのです。

 

(⇒一家の主グンジチがドランを嫁として気に入ったのでプレゼントした車ですが、ますますダヤはドランを敵視してしまうことになってしまいました。

真っ赤なボディの新車は、ヒュンダイ自動車のSUVでしょうか。)

 

ダヤは新車を買ってもらえなかったので、差別されていると感じて、もうこの家を出るとウニョンに言うと、ウニョンの立場が悪くなるから出てはいけないとなだめたのでした。

(⇒ウニョンはダヤに私のためにも家を出ないでと、自分勝手なことをいいますが、好き勝手なことをしているとやがて天罰が下ることになります。)

 

ドランはペーパードライバーなので、デリュクと一緒に運転の練習に出かけました。

しかし、ドランがあまりにも運転ができないのでデリュクが強い口調であれこれと指示をすると、ドランはとうとう怒ってしまいました。

デリュクに「おい」呼ばわりをされて、もうやめた!と車を路肩において一人で帰ってしまいました。

ドランが機嫌を損ねて帰ってきたので、カン運転手が驚いたのでした。

そこで、運転はカン運転手に教わることになりました。

デリュクは一緒に付き合えば絶対イライラすると言うと、ドランに睨まれてしまいました。

 

(⇒ドランの運転に打ち出しするデリュクですが、パーパードライバーに対してはイライラしてしまうものなのですね!

夫婦の間では力関係はドランの方は上なんですね!ドランが路肩に駐車する手際は鮮やかだったので、運転はかなりお上手でしたよ(笑)

 

夜遅くドランがひとり出かけるのを、ダヤが見つけてあとを追いかけたのでした。

ダヤはドランの姿を見失ったので、どこに出かけたのか気になって探しに行くのでした。

ダヤはカン運転手の所に様子を見に行って、行方を探したのでした。

ドランは泥棒猫みたいにこっそり出ていったとダヤですが、イリュクにキム秘書と呼ぶのをやめるように注意されたのでした。

 

(⇒カン運転手とドランの関係を疑うダヤですが、執拗に観察する様子は執念深いですね。)

 

じつは、ドランはカン運転手の所に、ミカンとお茶を届けるために会いに行ったのでした。

気遣ってくれたのはうれしいけれど、家族に見つかったら大変だからもう来ないでほしいとスイルに注意されました。

スイルはドランが家事に追われるので心配していたのですが、ドランは昔バイトを3つ掛け持ちしたことを話して驚かれたのでした。

ドランは中庭でダヤと鉢合わせしてしまい驚いてしまいましたが、お互いパジャマで出歩いていたので、気まずい雰囲気になってしまいました。

 

(⇒ドランにとっては肉親と会える貴重な時間ですが、二人の関係がバレてしまったら元も子もありませんね。

いずれ二人の親子関係がわかってしまったときこそ悲劇になるので心配になります。)

 

ミランは、ゴレに実家の場所を初めて教えたのでした。

1万ウォンでチープなデートを楽しんだのでした。

ゴレがどんどん好きになってしまったというと、ミランから契約恋愛はやめて結婚しようと言いました。

 

(⇒キム家は女性の方が強いのですね!ミランからゴレにプロポーズをついにしてしまいましたね!

ゴレはレストランでもともと働いていたのですね、今まで知らなかったです。)

 

デリュクは君がいないと目が覚めてしまうと、ドランの行方を探していました。

今日は一段と可愛く見えるよと、ドランにお世辞を使っているのでした。

二人で子供を作ろうと、体を鍛えるデリュクを見てドランは呆れてしまいました。

 

すると、ミランから母ヤンジャが倒れて病院に行ったことを知らせました。

ヤンジャの妹も駆けつけるのですが、もらったお金を投資して騙されてしまったことを知りました。

ドランはもう母と縁を切ったと言って、帰ってしまいました。

 

(⇒デリュクは、バスケットボールの試合ができるくらい子供が欲しいと言ってドランは困ってしまいましたね!

ヤンジャがまた無理難題を持ち込んでドランを困らせてしまうので、気の毒ですね。)

 

デリュクは、そんなに落ち込むのになぜ家を出てきたと心配するのですが、ヤンジャが投資でまた詐欺にあったことに腹を立ててしまいました。

すると、グムビョンがミョンヒを探して暴れたと連絡が入り、急いで帰ると、ウニョンがカンカンに怒ってしまいました。

グンジチはデリュクにドランの様子がおかしいので理由をたずねると、母親が詐欺にあったことがわかりました。

その話をウニョンが聞いて、恥さらしな家族を親戚に知らせたくないと激怒したのでした。

ドランはもう実家のいざこざに口出しするなと、デリュクに話しました。

 

(⇒実家の母のせいで嫁ぎ先でも大問題になってしまい、ドランの嫁としても面目は丸つぶれですね。)

 

ダヤの夫イリュクは、ボムアンドフードの系列店の店長を任されたのでした。

ワン家が揃って、新装開店の店に食事にでかけたのでした。

そこでダヤが、トイレで以前アルバイトしていた女性店員が社員として働いているのを見つけたのでした。

なぜアルバイト店員が、イリュクの店でまた働いているのか不思議に思ったのでした。

(⇒ダヤは感のいい女性なんですね!夫イリュクには女性の影が見え隠れするではありませんか!?)

 

ヤンジャはドランの嫁ぎ先にたずねてきたのですが、ドランはもう二度と来ないでと言いました。

ヤンジャは詐欺にあって家賃と生活費がないので、200万ウォン欲しいとお金の無心をするのでした。

二人の話をウニョンとダヤが見てしまい、ヤンジャを責めたのでした。

たとえ餓えてもプライドがあるなら実家には来ない、意地汚い生き方しているから詐欺にあうのだとウニョンが言い捨てたのでした。

ドランは手持ちのお金をヤンジャに手渡して、すぐに家に入ってしまいました。

 

(⇒いつも思うのですが、お姑ウニョンのきつい性格に、ドランやヤンジャも傷ついてしまいましたね。

ヤンジャは反省しているのかと思うと、ドランがなぜ仕事を辞めるのかとツッコミを入れるところを見ると、これからもお金の無心は続きそうな予感がします。)

 

ウニョンとダヤが、家の醜態をご近所の人に見られてはいないかと心配していました。

そして、ドランにもうデリュクと離婚をして家を出ていけと言ったのでした。

すると、グムビョンが現れてこれまでウニョンの行動を見ていたので、ドランをいじめていたことをきつく責めたのでした。

 

(⇒さすが大会社を牛耳っていたグムビョンは、家庭内のこともすべてお見通しだったのですね!

これまでの悪事がバレてしまいウニョンはこっぴどく叱られてしまいました。)

 

あなた一体何様なのか?と、家政婦のヨジュを休ませて家の家事をすべてドランに押し付けたのだから、むしろ感謝しなさいと怒鳴りつけたのでした。

あなたこそこの家に居なくて構わないと、ウニョンに言いました。

これから食事の支度はウニョンとダヤでやるようにと、できないなら家政婦のヨジュを家に呼び戻すように言いつけました。

家政婦のチョさんがカン運転手に、グムビョンはボムアンドフードを育てあげた人物なので、現役時代は皆社員は震え上がるほど恐れられた存在だったといいます。

 

(⇒泣く子も黙るという怖いグムビョンのお説教に震え上がるウニョンをみると、痛快でしたね!

正義は勝ちます!悪いことは早々できませんといことです。)

 

ホンシルはホンジュと占い師に、ゴレが結婚できるのか占ってもらいました。

占いによると運命の相手なので、結婚させるようにホンシルにお告げを言ったのでした。

 

(⇒ホンシルが独身の息子を案じて、怪しすぎる占い師に占ってもらいましたが、ミランが運命の人だったということですね!?)

 

カン運転手はドランにお金を届けるようにと、自分のポケットマネーを渡しました。

ドランが受け取るのを断ると、ドンチョルの奥さんだから助けるのだと言いました。

ドランは実家に行って、カン運転手から預かったお金をヤンジャに渡したのでした。

 

(⇒ドランが困っているのを知り、また助け舟を出してくれたカンスイル運転手はナイスプレイでしたね!

これ以上ドランが困る姿を見たくないから、また助け舟を出してくれました。

いつも愛娘のことを、見守ってくれるのでカン運転手がいるとドランも心強いですね!

次回はどんな騒動が待ち受けているか、気になってしまいますね!)

 

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33話のネタバレあらすじ&感想

【ネタバレあらすじ&感想】ドランはカン運転手に、どんな母親だったのかとたずねられたので、会いに行こうといいましたが…。

そこで、カンスイル運転手はドランを連れて、ある湖の畔につれていきました。

ここに母さんが眠っているといいました。

ドランを生んだ後に心臓を患ってしまい、当時稼ぎがなくて手術を受けさせられなくて、助からなかったのです。

葬儀が出せなくて、湖に散骨したことをドランに伝えましたが‥

最後までドランを愛していたことを、そしてドランの手を最後まで離さなかったと泣きながらドランにいいました。

母さんを守ることができなかったと、ドランに謝るのでした。

 

ドランは母の話を聞くべきでなかったと、父親のスイルが苦しむと思ったといいました。

母のいる場所がわかったことと、自分を愛してくれたことがわかったので、スイルに感謝を述べたのでした。

 

(感想⇒ドランの幼い頃生き別れた母についてたずねたのですが、スイルは助けられなかったことを未だ悔やんでいたのですね。

愛する家族のために犯罪を犯してしまったことはさすがにドランには言えませんが、こんな品行方正な人物が犯罪者だったとは到底思えないですね!

カンスイルはもしかしたら「罪滅ぼし」だったのではないかと思いました。)

 

ヤンジャはウニョンにけなされたので腹を立てていましたが、ミランをいい家に嫁がせて見返してやろうと誓ったのでした。

すると、ミランはゴレから呼び出されたのでした。

お金の持っている男と結婚して、母親に贅沢させてとヤンジャ。

ミランは母親の言うことを聞かないで飛び出していったのですが、その後をつけていくのでした。

 

(⇒ドランとミランの母親ヤンジャはお金に執着する割には、あっけなく大金を騙し取られてしまうので見てられません。

ドランに縁を切られてしまったので、次女に期待をかけて金持ちと結婚させようと必死ですね。)

 

ヤンジャは、街でミランとゴレが二人で歩いている姿を目撃して驚いてしまいました。

ミランの相手が、ホンシル社長の息子だったことに気づいてしまったのでした。

これは夢かもと自分のほおを叩いて確認するヤンジャに、おもわず大喜びするのでした。

 

(⇒ミランの恋人が金持ちだとわかり、自分のほおをたたく姿は面白かったですね。

幸運がすぐに舞い込んでくるとは思わなかったでしょう。)

 

ゴレはミランとデートをしようとカフェに呼び出したのでした。

母が詐欺にあってしまいミランも落ち込んでいました。

ゴレと会えたので心が安らげたと、母のようにお金持ちと結婚するよりも本当の愛が欲しいのだといいます。

ミランはゴレが仕事を見つけて結婚しようといいましたが、結婚は無理だから別れようというのです。

ゴレは5歳のときに父親がなくなっているので、結婚しても自信がないというのでした。

ミランは傷ついたと怒って帰ってしまいました。

 

(⇒ゴレが結婚を拒む理由がようやく明かされたのですね!

チャン家はカンスイルが起こした事件の被害者だったので、今なお心に傷をおって結婚にためらっているとはあまりにも切ないですね。)

 

家に帰ると、ヤンジャがゴレの正体を明かしたのでした。

ヤンジャが勤める会社の社長の息子で、歯科医の院長で叔母は億万長者では子供がいないので遺産はゴレが引き継ぐそうです。

ミランは、ゴレがなぜ本当のことを黙っていたのかと思ったのでした。

ミランはゴレの歯科医院に行ってなんで騙したのかと怒ってしまいました。

そしてミランはゴレのほおを叩いて、恋愛は遊びだったのかと追求したのでした。

もしも結婚しても、ゴレが先に逝ってしまったらミランにつらい思いをさせたくないから結婚をためらったのでした。

僕は本当に君を守れるかな?というゴレの言葉に、ミランはいつまでもそばにいると誓ったのでした。

 

(⇒ゴレは正体を明かせなくても、ミランのことを愛していたことがわかったのですね!

お互いの気持がようやくわかって、愛を誓い合う感動の場面でしたね!)

 

ホンシルは占いにもらった御札をゴレの枕の中に隠して、結婚できるように祈ったのでした。

その様子を見ていたホンジュは呆れてしまいました。

ダヤはワン家のゴタゴタをまた言いつけに来たのです。

するとゴレは付き合っている人がいるから今から連れてくるというのですが、ダヤがいるからまずいと焦るホンシル。

ホンジュはホンシルにとうとうゴレがカミングアウトするつもりよと、内緒話をするのですが、ダヤが驚かないようにしようといっている間に、ゴレが部屋に入ってしまいました。

僕の恋人だと、紹介しました。

 

(⇒勝手にホンシルとホンジュが息子のゴレは女性に興味がないと思っていたのですが、女性を連れてきてあっけにとられる二人の様子が面白かったです。

恋愛にこれまで踏み切れない理由が、明らかになって良かたですね!)

 

ホンシルはゴレが女性を連れてきたので、慌てている様子ですが、ゴレは同性愛者かもしれないと、勝手にホンジュと勘違いしていたのです!?

ゴレは唐突な話で悪かったと、謝るのですが、ホンシルとホンジュは喜んで結婚を認めたのでした。

ダヤは初対面なのに何も聞かないで結婚を認める母親を見て、何か様子がおかしいと疑いました。

ミランにダヤは職業を聞こうとしたので、ホンシルがダヤをこっそりつねったのでした。

 

(⇒ホンシルは占い師のお告げを鵜呑みにして、結婚を認めてしまうから、今後波乱が起きないのか心配になります。
ダヤの言うことは正しいです!)

 

ドランは、カンスイル運転手が運転の仕方を教えていました。

俺の娘はイケてると言うから、ドランが驚いてしまいました。

その後スーパーで仲良くペアソックスの買い物をして楽しみました。

ホンジュから連絡が来て、ドランが女性からかかっているのを知って、父さんはいい人を見つけて欲しいといいました。

 

(⇒スイルは褒めて伸ばすタイプなのですね!ドランの運転は上達しそうです。

ドランは、父親の恋愛を後押ししている所が面白いですね!父娘で仲良く買い物をするシーンは良かったですね!)

 

スイルはドランが幸せならそれでいいといいました。

ミランが、ゴレに母親はヤンジャだと教えたのでした。

ゴレとミランは、ヤンジャの実家に行ってあいさつを交わしました。

ヤンジャは、母親のホンシルが息子の結婚を許したので驚いたのでした。

結婚は絶対反対されると心配していましたが、今からゴレと一緒にホンシルに会いに行くといいました。

ホンシルはゴレが結婚すると言うならそれでいいと思っていると、ゴレがヤンジャを連れてきました。

(⇒結婚話がトントン拍子に進むから、本当に許してくれたのか大丈夫でしょうか?)

 

ゴレの母ホンシルは勝手に会社を休んだヤンジャに腹を立てていたのですが、ミランの母と知り驚いてしまいました。

ヤンジャはゴレとミランのことを知って、余計気まずくて店にいけなくなると弁解をしたところ、ホンシルは一日も早く結婚させたいといいました。

(⇒ミランの母がヤンジャだと知っても、決して反対しないホンシルは息子の結婚に反対する素振りは出ないみたいですね!)

 

グムビョンはチェンシム(ホンジュ)を待っている所、カン運転手と一緒に来たので、やきもちを焼いてしまいました。

協会のボランティアで一緒にパンとクッキーを焼いたのですが、グムビョンがカン運転手に片思いをしているのでした。

オッパ(お兄様)と呼んでいるので、ホンジュは困ってしまいました。

ミョンヒ(ドラン)とチェンシムが反対しているので、あきらめたほうがいいといいました。

チェンシムが相手ではなくてよかったと、グムビョンと三角関係にならなくてよかったというと、ホンジュは困ってしまいました。

 

(⇒グムビョンがカンスイルのことを好きになっているので、ホンジュとややこしい関係になってきましたね!

乙女のようにはしゃいでるグムビョンはまるで女子高生のようで可愛いですね!)

 

ヤンジャはデリュクにあって、ミランが結婚することを打ち明けたのでした。

義理妹のために結婚資金を無心したのでした。

金額は(日本円で約452万円頼めないかというので、受け入れてくれました。

本当にヤンジャの所に振り込んでくれたので、デリュクに感謝をしたのでした。

ホンジュはグムビョンがカン運転手のことを好きらしいと話したのですが、いい女性がいるので諦めるように言ったことをカン運転手に話したのでした。

 

(⇒ヤンジャは義息子のデリュクに結婚支度金を無心するとは、あとでドランにばれたら大変なことになりそうです。)

 

ホンジュは元カレがまた家に来たので、スイルに助けを求めたのでした。

スイルはこの人と結婚するから手出しをするな、と言って男を追い返しました。

カン先生は私の守護神です、とメールが届いたのでした。

ドランがお互いに好き同士なのかとたずねたら、スイルが否定しました。

ドランは妹のミランがゴレと結婚することを知りませんでした。

 

(⇒ミランとゴレの結婚は、本当にうまくいくのでしょうか?

普通なら絶対に結婚させない話が、ホンシルの勘違いから結婚話に進んでいるので、後が怖いですね。

母からすれば一日も早く一人息子を結婚させたい気持ちは山々なのですが、強引すぎる話の流れに、これから波乱が起こりそうです。次回が楽しみですね♪)

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

【34話から続きはこちら⇒】

 

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たった一人の私の味方ネタバレあらすじのまとめを1話〜最終話まで全話!

 

マイヒーリングラブあらすじやネタバレのまとめ1話〜最終話まで全話!

 

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