たった一人の私の味方ネタバレあらすじ40話41話42話!カン運転手と叔母の関係?

韓流ドラマ「たった一人の私の味方」を実際に視聴して、あらすじ(ネタバレを含む)や感想を40話41話42話まで書いています。

デリュクの両親の夫婦の危機と、祖母グムビョンの介護問題が浮上してきましたが、家を出てしまったホンジュがスイルの家に押しかけて騒動になりましたが…。

ドラマを見逃した方や、実際に視聴して共感されたい方に、わかりやすく話をまとめています。

【たった一人の私の味方 目次⇒】

▼たった一人の私の味方全話のネタバレあらすじはこちらからご覧になれます。

たった一人の私の味方ネタバレあらすじのまとめを1話〜最終話まで全話!

 

たった一人の私の味方のキャスト

たった一人の私の味方に登場する主な人々です。

カン・スイル/キム・ヨンフン役:チェ・スジョン ドランの実の父。

キム・ドラン役:ユイドンチョルとヤンジャの家の長女。ミランの姉。

ワン・デリュク役:イ・ジャンウ フード会社の本部長。

ワン・イリュク役:チョン・ウヌデリュクの弟。アメリカの名門料理学校 出身。

パク・グムビョン役:チョン・ジェスン デリュクの祖母、ボム・フードの顧問。

ワン・ジングク役:パク・サンウォン デリュクの父親、ボム・フードの会長。

チャン・ダヤ役:ユン・ジニホンシルの娘。ゴレの妹。イリュクの彼女。

キム・ミラン役:ナ・ヘミ ドンチョルとヤンジャの家の次女。ドランの妹。

チャン・ゴレ役:パク・ソンフン ホンシルの息子。ダヤの兄。歯科医師。

キム・ドンチョル役:イ・ドゥイル ドランとミランの父。ヤンジャの夫。

ソ・ヤンジャ役:イム・イェジンドランとミランの母。ドンチョルの妻。

ウニョン役:チャ・ファヨン デリュクの母親。

ユジン役:イム・ジヒョンドランの友人。

ナ・ホンジュ役:チン・ギョンホンシルの妹。

 

40話のネタバレあらすじ&感想

【ネタバレあらすじ&感想】グムビョンは認知症の症状がおさまらないので、グムビョンの妹ミョンヒ(ドラン)と一緒にカンスイルの家に泊まることになりましたが…。

スイルに「お兄様はきれいな顔と心のきれいな女はどちらが好き?」と聞きました。

デリュクは、ドランが幸せそうな顔をしているので安心したといいましたが‥。

ジングクは、グムビョンとドランの様子を心配していましたが、ドランに母を預けて申し訳ないと謝りました。

デリュクは「僕を信じて待つんだ。」とドランを勇気づけたのでした。

 

(感想⇒グムビョンの認知症の症状が現れているので、ドランたちが気を使っている様子が面白おかしいです。

ワン家にいなければドランは幸せになるのではないかと思うのですが、嫁ぎ先が荒れていますから大変ですね。)

 

カンスイルにホンジュから電話がかかってきましたが、スイルが「ホンジュさん。」というのを聞いて、他の女と付き合っていると怒ってしまいました。

グムビョンは、ドランに女友達のチュンシム(ホンジュ)に来てもらうように頼みました。

 

(⇒大奥様グムビョンの女の勘が鋭いですよね!?隠し事をしてもたちまちばれてしまいます‥。)

 

ワン家ではウニョンのところに、協議離婚の相談をするためにパク弁護士がたずねてきました。

ウニョンはまさか弁護士がやって来るとは思わなかったので驚いてしまいましたが、ジングクが横したことを知り、離婚に応じることにするといいました。

 

(⇒夫婦げんかの果てに口にした「離婚」がまさか現実に起ころうとは、ウニョンは思わなかったでしょうが、ジングクが本気なのか心配になりました。)

 

ダヤはイリュクの店に、家に弁護士が来たことを知らせました。

イリュクは、女店員スジョンが荷物を運んでいたので代わりに持ってあげようとしたら、思わずスジョンの手が触れてしまい驚いてしまいました。

デリュクは、今すぐに両親の離婚を停めるようにいいに来たのでした。

 

(⇒ダヤの夫は、嫁の観ていない間によからぬ行動を起こさないでしょうか、浮気心が出てしまいましたね!?)

 

パクドンウォンは、街で見かけたカンスイルの行方を思い出していました。

刑務所に収監中に、悪い囚人から助けてもらい面倒をみてくれたので、兄貴と呼んで慕っていました。

もしも本当に兄貴だとしたら、会いたいので刑務所にまだ入っているのか確かめることにしました。

 

(⇒スイルが収監中に面倒をみていた青年が、今後キーマンとなるでしょうか?

しかし、スイルはいろいろな所で人の面倒をみているのですね。)

 

ドランはスイルに「父さんに彼女ができて嬉しい。」というと、友達だといい直したのでした。

パンを売り歩いて仕事をしようと、トラックを探しに行くところでした。

そして、本部長に余計な心配をさせないようにドランにいいました。

 

(⇒スイルは教会でボランティア活動でパンを子どもたちに焼いていましたが、本格的に職業にしようと考えたのですね。)

 

一方グムビョンは、機嫌がわるくなりミョンヒはお兄様の味方ばかりしてといいました。

そして、ミョンヒにチェンシム(ホンジュ)が相談があるので、家に来て欲しいと頼みました。

ホンジュは、今カン運転手の家にいると言うので、驚いてしまいました。

ホンジュはスイルに引越し祝いに紙製品を持ってきて、ドランがこれから親子で幸せになるようにと言いました。

すると、グムビョンがチェンシムと二人だけで話をすることにしました。

グムビョンはホンジュという女を知っているのかたずねました。

お兄様はホンジュのことを「彼女」だと言っていたと聞くと、ホンジュは喜びました。

ところが、人の男を奪うような悪い女は、痛い目に遭わせないとわからないと話したので、ホンジュは驚いてしまいました。

 

(⇒ホンジュが、スイルが自分のことを彼女だと思って勘違いをしているのですが、このあとで話がこじれてくるのかうまくいくのかどうかが気になるところです!)

 

ドンウォンは、兄貴が出所して行方がわからないので、子分に頼んでなんとか探し出して欲しいと頼みました。

街で見かけたので、近くに住んでいるに違いないと考えたのでした。

一方、スイルは移動販売用の車を探しに街にでかけたのでした。

 

(⇒ドンウォンというのは、出所したあとにどんな職業についているのでしょうか?子分がいるところを見ると出世して実力者となっているみたいですね。)

 

グムビョンは、ドジョウの料理を作ろうとすると、ドランとホンジュは気味悪がって触れませんでした。

すると、生きているドジョウを用意したので、はねて床に落ちてしまったので、ドランたちに捕まえるように命じるのですた、大騒ぎなってしまいました。

そこにスイルが帰ってくると、「お兄様怖いわ、いやだ、ドジョウが逃げてしまってどうしましょう、捕まえて。」と、グムビョンはスイルを困らせたのでした。

グムビョンの変わりように、ドランとホンジュは困ってしまいました。

 

(⇒大奥様がぶりっ子しているシーンが今回一番笑えましたね!ドジョウが逃げて慌てて捕まえようとしていると、スイルが戻ると急にぶりっ子になるから大笑いしました。

ドランとホンジュが苦笑いしている所も面白かったです。)

 

グムビョンは、ホンジュが「さっきまで生きていたドジョウを食べるのは可愛そうだと言うと、ブリッコしないで食べなさい。」といいました。

スイルが「ホンジュさん。」と言ってしまったので、グムビョンがチュンシムはホンジュだと気づいてしまいました。

「悪い女め、この女狐め、友達の男を奪うんじゃないよ。」とグムビョンがホンジュの髪をつかみかかり大騒ぎになりました。

ところが、ホンジュは「カン先生が、彼女だと言ってくれたことが嬉しかった。」といいました。

 

(⇒グムビョンを敵に回してしまったホンジュは、これから大変なことになりそうですね!でもカンスイルとの仲が縮まりそうな予感もしてきました。)

 

ヤンジャはミランを嫁に出したことで、寂しくて家で泣いていました。

ミランとゴレがヤンジャを慰めたので、安心できるように一人で元気に暮らすと言うのでした。

 

(⇒子離れできないヤンジャをみると、ドランと比べると随分態度が違うと思います。

決して悪い人ではないと思いますが、ドランにも優しくしてほしいですね。)

 

ホンシルがゴレの歯科医院に訪ねたところ、従業員がゴレとミランが二人が仲に良い様子を知らせたのでした。

二人が病院でいちゃついているので目のやり場に困っていると聞くと、ホンシルの様子が変わってしまいました。

まさか、 ゴレは男性が好きだと思っていたので、女性を愛せないと思っていました。

ホンシルは、ゴレのことを勘違いしていたことに気づいてしまいました。

 

(⇒ホンシルが息子に対して同性愛者だと勘違いしていたことで、ミランとの結婚に至ったということがわかってしまったのですね!?

今さら結婚させたことを後悔しても遅いと思いますが、二人は愛し合っているのですものね!)

 

ワン家では、ウニョンが弁護士を呼んだことに腹を立ててしまいました。

まさか弁護士を呼ぶとは思わなかったというウニョンに、離婚したいと言うから弁護士を立ててやったというグンジチに言葉に余計逆上してしまいました。

私に我慢しろというのかと、泣き叫んで出ていってしまいました。

 

(⇒ワン家の騒動は、ついにグンジチとウニョンの離婚話になってしまいましたね。ウニョンはグンジチとは離婚したいと思っていなかったのですね!

「離婚する」と、一度言い出してしまったのでもうあとには引けないウニョンでした。)

 

デリュクはこのまま夫婦で争うのであれば、自分たちが出ていくと言うと、これは夫婦の問題だから口出しをするなと話しました。

ダヤは、「ドランにお姉さまのおかげでお父様とお母様は仲良く暮らしていたのに、二人の仲をさこうとしている。」と怒ったのでした。

「あなたのせいで離婚しそうだから、あなたの手で止めなさいよ!」とダヤ。

ドランが血相を変えて、ワン家に向かったので、スイルがどうしたのかと心配するのでした。

 

(⇒ダヤはウニョンが離婚すると、イリュクとダヤが家を出ていかないといけなくなるので。ドランを責め立てて騒ぎを解決させようと必死です。)

 

ドランはグンジチとウニョンの前でひざまずいて、「全部私のせいならデリュクさんと別れますから、どうか離婚をしないで下さい。」と話しました。

グンジチは、ウニョンにこれが望むことなのかと、たずねました。

ウニョンは結婚に反対していたが、一生懸命ドランが家のことを頑張るので心を入れ替えて可愛がるようにしていたといいます。

しかし、ドランが親子であることを隠していたので、裏切られてしまったこと腹を立てていたのでした。

 

(⇒ドランがウニョンの怒りを鎮めようとして、ついに自分が出ていくことで騒動を収めようとしますが、許してくれるでしょうか?)

 

ドランが泣きながら謝ると、デリュクがドランをかばうのでした。

ジングクが、「あれほどドランを思いやっているのに、二人を別れさせるのは間違っている、親として間違っている。」とウニョンにいいました。

「自分を捨てた親を紹介できなかったと思って、許してやろう。」と言いました。

 

(⇒ここはやはり人間ができているグンジチが話を丸く収めようとしていますよね!)

 

「君は誰よりのデリュクを愛している、息子の幸せを願っているだろう。」

ジングクは「離婚するとは本気で言ったわけではない。」と、ウニョンに謝りました。

ウニョンは「もう出ていって!イヤダ、もう知らない。」と泣きじゃくるのでした。

 

(⇒ウニョンはジングクの説得に逆らうこともできず、困ってしまいましたね!ウニョンは収集つかなくなりましたね。)

 

デリュクは、「僕はどんな事があっても、君の夫だからそばにいる、離婚しない。」とドランに話しました。

ジングクはドランを連れて戻ってくるように、デリュクに電話をかけたのでした。

「ドランを連れて戻って。」と渋々話すウニョン。

「全てうまくいくだろう。」とデリュクが言うと、ドランが礼を言うのでした。

 

(⇒どんな事があっても妻のドランの味方につくデリュクに、父ジングクが根負けをしたのですね!)

 

一方、スイルは心配で家で待っていました。

そして、家に戻るように言われたことを報告すると、スイルは喜びました。

グムビョンは目が覚めると、家に帰るように話したところ、「あの愛人たちと暮らすのは嫌だけど、お父様の家の帰るわ。」と喜びました。

ドランとデリュクとグムビョンは、ワン家の家に戻れたのでした。

 

(⇒大騒動となったワン家の騒動でしたが、無事に丸く収まってよかったです!)

 

デリュクはウニョンに「どうもありがとう、決心してくれて。」と話しました。

ウニョンはデリュクのことをもう隣の息子だと思って、愛情を注ぐことをやめることにしたと思いようにしました。

グムビョンは目が覚めると、隣にドランが眠っていることに気づいて、ウニョンが許してくれたことを知り喜んだのでした。

「何もかもうまくいくから心配ない。」とドランにいいました。

 

(⇒ウニョンがドランに正直にこれまでの経緯を話すところを見ると、決して悪い人物ではなかったのですね!

道理立てて話を進めていかないと、曲がったことをするのが気に入らない真面目な性格なんだと思います。)

 

ドランは、翌朝ウニョンにワン家に戻ったことを挨拶に行きました。

すると、「本当に頑張って親子のように接して、どうしてこの子を誤解していた事を悔やんだこともあったが、カン運転手のことを父親だと隠したことが信じられなかった。」と。

「もう隠し事はないか?」ととドランにたずねたら、「ありません。」と。

「これ以上隠していることはもうないわね?」と、ウニョンは念を押したのでした。

 

(⇒ウニョンがジングクに説得されてドランを許すことになり、一時はどうなるかと思いましたが良かったですね!

ただし、ウニョンが「これ以上隠していることはないの?」と聞いていたことが引っかかりますよね。

まだカン運転手にはもっと深刻な事情があることは秘密にしていたので、この話がカミングアウトしたときはドランの運命がどうなるのかと思うと、続きが早く観たくて仕方ありません。)

 

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41話のネタバレあらすじ&感想

【ネタバレあらすじ&感想】ドランは、カンスイルに電話をかけて、今何をしているのかをたずねると…。

スイルが移動パン屋の出店準備をしていると、ウニョンが父娘と会うことを許してくれたことを報告をしました。

 

(⇒教会でボランティア活動でパンを焼いていたのを、本業にしたのですね!ドランはワン家でようやく落ち着きを取り戻したのでよかったです。)

 

ホンシルはゴレの部屋の様子をうかがっているところを、ホンジュに見られて驚いたのでした。

ホンシルは、わけがわからないと混乱しているのでした。

妻のミランが夫が男性好きだと気づいていないわけがないので、思い切って話してみようと思っていました。

 

(⇒ホンシルは母として息子とちゃんと話をしないから、変な所で勘違いして結婚話しになってしまったのに、自分に責任の非があることに気づいていんでしょうか!?)

 

ゴレの友人のスンジュが、妻と子供を連れてホンシルの店に買い物に来ました。

ホンシルは、スンジュが早くに結婚していたことを知って驚いてしまいました。

ゴレは男が好きではなかったとホンシルが知って、ひどくショックを受けてしまいました。

ホンシルは家に帰ると、ゴレにあなたは男が好きではないのか付き合っていなかったのかと、たずねたのでした。

性的マイノリティ(同性が好きな人)ではないのかと聞くと、ゴレは「ミランと結婚したから誤解だろ。」と言うと、ホンシルはその場に倒れて気絶してしまいました。

 

(⇒誤解から招いた結婚なのに、ミランに責任は無いのに八つ当たりをするので、困ったものです。)

 

スイルは、ワン家の運転手を辞めたあと、移動販売車で焼いたパンを売る商売を始めることにしました。

ドランは、パンの味を最高だと褒めると、スイルは単なる身内びいきではないのかお世辞をいっているのだと思いました。

ところが、ドランがコーヒーとよく合うと褒められたので、スイルは喜んだのでした。

 

すると、街のごろつきが現れて、「誰の許可を受けて商売しているのか?」と、カンスイルの移動販売を邪魔をして暴れてしまいました。

商売をするならこの街ではショバ代を払えと、言いがかりをつけたのでした。

ドランがショバ代を請求するのは違法行為だと文句を言うと、男たちは激昂してしまいました。

すると、スイルの前にドンウォンと子分たちが現れて、ごろつきを追い払ったのでした。

 

(⇒ドンウォンの職業は街を牛耳るドンというところでしょうか?ごろつきをあっという間に追い払ってしまったので、相当な実力者だということがわかります。)

 

スイルは、現れら男が弟分のドンウォンだとわかると、二人で抱き合って再会を喜びあったのでした。

ところがスイルはすぐに様子が一変して、ドンウォンを連れ出して話をしました。

スイルは自分の過去を全く知らないし、再会したのはつい最近だということを知らせたのでした。

 

そして、娘に過去のことを一生知られたくないということを話したのでした。

ドンウォンは兄貴の弟分なので、絶対に秘密を守るのとそして兄貴を守るということを約束をしました。

そして、これからは自分が目を光らせているから安心して商売ができる、と言い残して店から立ち去りました。

ドランは、ドンウォンの顔を見るだけで街のごろつきが立ち去ったので、スイルとどういう知り合いなのか、どんな商売をしているのか気になったのでした。

 

(⇒ドンウォンの存在によって、スイルの過去が暴かれてしまうことを恐れていますよね!

ワン家でドランとスイルが親子であることがばれてしまったので、最新の注意を払わないとあっという間に二人の関係がばれてしまうではありませんか!?)

 

一方ワン家は、家政婦のヨジュがようやく戻ってきました。

チョさんはこれまでの経緯をヨジュに話していると、ドランが追い出されたという話を立ち聞きしていたダヤが、カンカンに怒ってしまいました。

ウニョンも話を聞きつけて、ダヤのせいでドランが追い出されて離婚騒ぎになったと言っているチョさんの話に驚いてしまいました。

ウニョンはチョさんに口を慎むようにと、ドランの肩ばかり持っていることに怒ってしまいました。

 

チョさんは、ダヤこそ義姉を敬うべきだと、ウニョンはもっと嫁たちを公平に見るべきだと言いつけたのでした。

ダヤはウニョンが自分の味方についているようなので、状況が良くなってきたと喜んだのでした。

すると、ダヤはホンシルが倒れて病院にいることを知り驚いてしまいました。

 

(⇒家政婦のチョさんは誰にも媚びずに、自分の意見をきっぱりと言えるのですごい女性ですよね!

 

これまでワン家のゴタゴタをずっと見ていたので、誰が悪いのかという経緯も全て知っていました。まさに家政婦は見た!です)

ゴレは、母のホンシルが既婚者で男性スンジュンのことを好きだと勘違いしてしまい、ミラと強引に結婚させたことを知って怒ってしまいました。

ホンシルはこうなったのホンジュのせいだと、ゴレが男好きだと言うから勘違いしてしまったと嘆いたのでした。

わかっていたらミランなんかと結婚させなかったと、大声で泣きわめいてしまいました。

そこでウニョンとダヤが病院にやってきて、二人の話を聞いてしまいました。

 

(⇒ホンシルは、自分の勘違いだったからと今更ゴレとミランの結婚に文句を言っても、もう後の祭りではないでしょうか。)

 

すると、ダヤはゴレが大学生時代に彼女がいたと教えると、ホンシルはわれを失っていたと泣いてしまいました。

帰宅するとダヤは「誰かさんのせいで母が倒れたのに、のんきに家でテレビなんて見て全く呆れちゃう‥」とミランに言いました。

ミランは、ゴレにホンシルが倒れた話をすると、事情を知らないのはミランだけだったのでした。

原因はストレスと過労だから医者は心配することがないと、ゴレが言いました。

ホンシルがすごい目で睨んでいたので、ダヤはミランに原因があって悪いのだと思いました。

ゴレは、ミランのせいではないと、妻をかばったのでした。

 

(⇒ゴレはミランに惚れたから結婚したのに、今さら難癖をつける母に対して聞く耳を持ってはいませんね!)

 

ダヤは、「兄さんとは釣り合わない身分なのに、ミランはよく結婚したわね、厚かましいったらないわ!」とダヤ。

ウニョンは、「ゴレの結婚話をした、インチキ占い師を訴えてやりなさい。」と怒ってしまいました。

ミランが気を使ってもてなそうとすると、ダヤとウニョンが帰ってしまいました。

 

(⇒ダヤが口出ししてきたので、また話が大事になって揉めそうな話題になってしまいましたね!」)

 

全部ホンジュのせいだと、ホンシルは自分がゴレとミランを結婚させたことを後悔しました。

ミランがお粥を作って持っていくと、「そんな物食べたくないから出ていって!」とお粥を床に落として怒鳴りました。

ミランはホンシルがまるで別人みたいだと嘆いて、母のヤンジャに冷たくされたと電話で言いつけたのでした。

ヤンジャは、具合が悪いから機嫌が悪いのだと、かまわないで休ませるようにとなだめたのでした。

まさかミランのお粥がまずかったのかと、心配してしまいました。

 

(⇒ナ・ホンジュとソ・ヤンジャの争いごとになりそうな予感がしてきました。

これはどう見てもい勘違いしたホンシルに責任があるとしか思えませんが、当の本人たちがラブラブだから救われますね!)

 

ホンシルは、ゴレにこんな馬鹿げた結婚をさせたのは自分の勘違いのせいだったことをいいました。

なんであんな女をつれてきたのかと、ミランの母はヤンジャは従業員で厚かましい人だとゴレを責めました。

ホンシルは、母親の気に入る女性を連れてこなかったのかと息子を責めるのでした。

すると、ゴレはこんなに好きになった女性はミランしかいないから、これからはもっと嫁に優しく接してくれといいました。

ミランはホンシルに嫌われたと思ったので、ゴレに相談するのでした。

これからも、なにか困ったらすぐに相談するようにとミランに言いました。

 

(⇒身分の違う家が結婚することを上流階級では忌み嫌うのですね。

ならば母親の気に入るような嫁を見つけろと言うなら、ゴレこそ一生婚期を逃す事に気づいていないのでしょうね!)

 

グムビョンは、家政婦のヨジュが作った納豆汁の料理を褒めました。

ダヤが食が進まないので、心配して声をかけていました。

グムビョンは、ドランのお父さんを家に招待して食事をしたいというと、ウニョンはどういうことなのかと言いました。

すると、認知症の症状のせいで迷惑かけたので招待したかったというので、グンジチもドランの父として招待したほうがいいと提案に賛成しました。

ところが、ウニョンが気がすすまないというので、この話は次回に持ち越すことになりました。

 

(⇒家政婦ヨジュさんの作る韓国料理を食べてみたくなりましたね!?

どれだけごちそうがでるのでしょうか(笑)ウニョンはやはりドランの父親だということを認めていなかったのですね!

こちらの関係も今後お重めしそうな予感がします。)

 

グムビョンは、ドランに「ウニョンが冷たく接するので寂しい思いをしたでしょう。」と労いました。

ドランが、パンの移動販売の仕事をしていることをグムビョンに話しました。

ドンウォンが、スイルの店のパンを買いに来ました。

パンを全部買うからと、アタッシュケースに詰まった大金を渡して「これで店を買って欲しい、兄貴に恩返しがしたい。」と言いました。

お金を渡した理由は、刑務所時代にスイルに命を救われたので、恩返しをしたいと言いました。

ところが、スイルがお金を受け取らずに、こんなことをするなと断ったのでした。

スイルは、ドンウォンが相変わらず強情だと思ったのでした。

 

(⇒ワン家の味方グムビョンはドランにとって心強い存在ですよね!

スイルの弟分のドンウォンは借りがあるからと言って店まで用意するとは、よほど大きな借りがあったのでしょうか?二人の関係も気になるところであります。)

 

ドランはスイルに電話をかけて、これから仕事を手伝うと言うのでした。

そして、今日の売上を聞くと、(約5,275円の売上だったと言うので、初日から幸先がいいと喜んだのでした。

デリュクは、スイルに路上で商売をすると体を壊すから店を用意しようかと言うと、ドランが断りました。

ドランはこれ以上ワン家の家族と関わりを持ってもめたくないからというと、助けがいる時に言って欲しいとデリュク。

ドランは「あなた」というと、もう一回言ってとたいそう喜んだのでした。

部屋の外までデリュクとドラン夫婦がいちゃついている声が聞こえると、ダヤはこんな時にと悪態をつくのでした。

 

(⇒デリュクは、ドランの父親のために店まで用意しようと考えていたとは孝行な義息子ですね!

そしていちゃつく二人に嫉妬するダヤは面白かったですね。ダヤが足で蹴りながら悪態つく様子がなんとも面白かったです!!)

 

スイルが家に戻ると、家の外でホンジュが荷物を渡そうと寒空で待っているのでした。

携帯を忘れて来たので連絡ができなかったと言うと、スイルは驚いてしまいました。

こんな寒空の下にで待つなんてと、スイルは怒ってしまいました。

ホンジュは自分の心配をしてくれたので嬉しそうでした、「もっと怒って。」と。

スイルが作ったラーメンを食べて、「こんなに美味しいラーメンは初めて食べました。」と。

「またラーメンが食べたくなったら来てもいいですか?」というホンジュにスイルはいいと答えたのでした。

 

(ホンジュとカン先生の関係が、だいぶ近くなってきましたね!

韓国では引っ越し祝として日用品の紙物を送っていましたが合理的でいいですね。)

 

食べた食器を下げようとすると、自分が片付けるとスイルとホンジュは押し問答になり、料理がスカートにこぼれてしまいました。

スイルの着替えを渡したジャージの服をホンジュが着ると、ホンジュは嬉しそうでした。

ホンジュは帰り際に、距離が縮まってお互いにいい友達になれたとそっと寄り添ったのでした。

スイルは、ホンジュに感謝していると答えたのでした。

ホンジュは夫の写真に向かって、「ついにカン先生と、いい友達になれました。」と報告したのでした。

 

(⇒ホンジュの好意を受け入れなかったスイルがようやく気持ちを受け止めてくれてよかったですね!

大人の恋愛に一歩進めたので、早くスイルに幸せになってもらいたいです。)

 

自宅でホンジュの洋服を洗濯するスイルは、少しうれしそうでした。

翌日、ドンウォンはスイルを無理やり外に連れ出したのでした。

そして、兄貴にパンを売るための店を用意したのでした。

「これはどんな真似だ?」というと、「刑務所時代に兄貴がパン作りを習っていたので、出所したら必ず店を用意すると約束したではないですか。」といいました。

ドンウォンは、一生懸命働いて稼いだ金で店を用意していると、収監されていた時にスイルに命を救われたので恩返しをしたいという話を聞いて、ようやく受け入れたのでした。

 

(⇒ワン家の仕事を辞めてからスイルの生活がようやく軌道に乗ってきて良かったですね!

そしてホンジュの片思いがようやく実りそうなので、二人の関係も気になるところです。

しかし、スイルの過去もいつかわかってしまうのではないかと思うと怖いのですが‥続きが気になりますね!)

 

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42話のネタバレあらすじ&感想

【ネタバレあらすじ&感想】

ホンシルはホンジュがスイルのジャージを着ているので、なぜ男性用の服を来ているのかと言うと、これはビンテージの服よといいはりましたが…。

ミランが未だベッドで寝ていたので、夫に朝食を出さずに寝ているとは実家に何を習ったのかと、怒鳴り散らしたのでした。

お母様どうしたのかしらと、ミランは泣くしか術はありませんでした。

ホンジュはミランに何の罪があるのかとホンシルを責めました。

こんなことをしてミランが出ていったらどうするのかと言うと、ホンシルは望むところだわと。

 

(感想はこちら⇒ホンシルの勘違いで大騒動となっていますが、ミランがあまりにも可愛そうですね‥。

ドランと同じで身分の違いで見下されているので、解決できるのでしょうか?)

 

突然ヤンジャが家にたずねてくると、なんともないので帰って下さい、とホンシルはいいました。

突然たずねてくるなんて教養のない人だわと、ヤンジャに叱りました。

ヤンジャが心配してたずねてくるとホンシルにののしられてしまったのに、なぜ急に態度が変わるのか理由がわからないので、ミランは困ってしまいました。

これまで遅くまで寝ていてダラダラしていても、ゴレの朝食も作るから何もしなくていいいと言われていました。

ヤンジャは言われたことを真に受けて、姑がどれほど怖いかわからないから、これからは早起きをしてゴレの朝食を作るようにいいました。

 

(⇒ミランも嫁として嫁いだのだから、もっとドランのように気を使わないとお姑さんに叱られてしまいますよね‥。

ホンシルの言葉に甘えて、家事を全くやらないでお客様気取りでは、ゴレの問題でなくてもしかられてしまいますから。)

 

ドランは、スイルから後輩が金を出して店を用意してくれたと説明しました。

スイルは後で後輩に開店資金を返すつもりだと話すのでした。

ドンウォンがスイルのパン屋にたずねてくると、ドランはどういう関係なのかたずねました。

ドンウォンは、世話になったので借りを返したかったというと、出身学校をたずねられたので中学校だと答えました。

スイルは、ドンウォンにドランと何を話したのかと聞いたのでした。

これからは会うことを遠慮するけれど、会いに来てもいいのかとスイルに話しました。

 

(⇒ドンウォンはスイルにどんだけ借りがあるのでしょうか?二人だけの秘密はいずれカミングアウトするとそれこそ大変なことになりそうな予感をのこしています。)

 

スイルはドランに店の名前を考えて欲しいというと、ドランは「イケメンベーカリー」「幸せベーカリー」と。

それはダメだと期待してきた客ががっかりして帰ってしまうと却下されてしまうとドランは「父さんのベーカリー」と提案すると採用されました。

父さんの焼いてくれたパンは誰だって食べたくなるとドランの意見に賛成しました。

すると、ホンジュが手伝いに店にたずねてくると、ドランに私達は正式な友だちになったといいました。

ええ、もちろんですとドランが言うと、スイルは恥ずかしそうに片付けないと‥と話しました。

 

(⇒イケメンベーカリーはナイスでしたね!私だったら毎日通いたくなりますから(笑)ドランが名付けたベーカリーは繁盛するでしょうか!

ホンジュは積極的なので、スイルが押されていますね、ドランに紹介されると照れている所がよかったです。)

 

ワン家ではウニョンは、ドランの行方をたずねていました。

チョさんから、カン運転手がベーカリーを開くので手伝っていると教えてもらうと、お金もないのにどうしてベーカリーを開くことができたのかと不思議に思いました。

 

(⇒相変わらずウニョンは、色眼鏡で人を見ているのですが、こういう人種は決して変わることがないのでしょう。嫁のダヤも母親のホンシルも同じ分類の人間だと思いました。)

 

そこでドランがカン運転手の後輩が店を準備したと話すので、そんな大金を用意してくれるなんて、とウニョンは驚きました。

世話になった恩返しで父に店を用意したと説明したのでした。

うちの嫁が言うなら信じないと、とウニョンは思いました。

店を一軒用意するなんてどんな恩があるのかしらと、ウニョンは思いました。

 

(⇒それでもウニョンはドランのことをうちの嫁だと認めてくれただけ、以前より進歩していますよね。

信頼を回復できているので、良い傾向ですよワン家の嫁姑問題は。」)

 

ホンジュはスイルの仕事を手伝いをして、ようやくオープンとなりました。

グムビョンとチョさんも店の様子を見に訪ねたのでした。

デリュクは会社を休んでスイルのベーカリーの仕事を手伝っていました。

チョさんは、スイルの店を手伝っていたホンジュは、どんな関係なのかと疑わしそうに思いました。

 

(⇒チョさんもカン運転手のことが好きなので、ホンジュがいることを不思議に思っていましたね!)

 

チョさんがヨジュにダヤの叔母様が手伝いをしていたので、女主人気取りで気分が悪いと、まさか二人が付き合っているのではと話をしていると、ダヤとホンシルが話を聞いてしまいました。

 

(⇒話を聞かれたくない人たちに知られてしまうので、また騒動の種がまかれてしまいましたね。)

 

ホンシルはヤンジャがたずねてくると、もう帰ってくれと追い返えそうとしました。

ヤンジャは結婚を急かしたのに、家事ができないというから嫁をいびらないで欲しいと言うと、ホンシルは追い返してしまいました。

ヤンジャはゴレとミランを信じて結婚させたのだと言うと、返されてしまいました。

ホンシルは、二度とこないようにとミランに怒鳴ったのでした。

ミランはヤンジャを泣きながら追いかけると、早く家に戻りなさいと一括されてしまいました。

 

(⇒息子の結婚を後悔しても、もう後戻りできないからミランとヤンジャに八つ当たりしているのですね‥。

もう家を出ていくしか解決方法がないと思いますよ。)

 

ミランは姑のホンシルにヤンジャが心配でお粥を持ってきたのと、嫁いでから急に叱られたのでどうしてなのかとたずねました。

ホンシルは早く出ていってと、2階にいて下に降りてこないようにと怒鳴ったのでした。

うちのゴレを一体どうすればいいのかと、ホンシルは嘆いたのでした。

 

(⇒ミランの母ヤンジャの言うことはまっとうだと思いますが、両者の母親は和解する日はくるのでしょうか?)」

 

スイルはホンジュを送ると、二人が抱き合っているところをダヤにみられてしまいました。

ダヤは何をしているのかとたずねると、私の恋人のカンスイルですと、ホンジュは堂々と紹介したのです。

ダヤは、カン運転手と叔母が何をしているのかと、ホンシルに言いつけに言ったのでした。

スイルは、つい最近まで運転手として働いていたので、状況がついていけないのだろうとホンジュにいいました。

ダヤは家に帰ると、ホンジュおばさんがカン運転手と抱き合っていたのよ、とホンシルに言いつけました。

話を聞いてホンジュは、カン先生になんて失礼なことを言ってと、ダヤを叱りました。

 

(⇒よりによって一番見られたくないダヤが目撃してしまいました。

しかし、ホンジュは堂々とカン先生のことを恋人だと紹介していましたから、大変なことになりそうですね。)

 

ホンジュはお別れのハグをしただけなのに、と言うと、カン運転手を呼ぶなんて失礼だ、と怒りました。

目上の親戚に失礼なことを言ってダヤはどうして生意気なのかと、ホンシルにどんなしつけをしていたのかと文句をいいました。

おばさんどうかしているわ、カン運転手と全くありえないと、ダヤは呆れてしまいました。

 

(⇒ダヤはどれだけ、人をけなしているかと聞いていると気分が悪くなってしまいますが、ホンジュも生意気な娘だと負けていませんでしたね!

ウニョンと同じ色眼鏡で人を判断をしていると、そろそろ天罰が下りそうですが、ここは言わせておきましょうか。)

 

ダヤは、ホンジュがスイルと付き合っていると文句をドランに言いました。

叔母を狙うなんて図々しいと、どうして私の家族に関わるのかとドランに言いがかりをつけるのでした。

今から早く別れて、わかった!?とダヤがドランに文句を言いました。

イリュクはどうして君がでしゃばるのかとダヤを止めようとするのですが、財産目当てで計画的に近づいて一体どういうつもりなのかとダヤはどなったのです。

 

ダヤは、お母様腹が立って仕方ありませんと、ウニョンに泣きつくダヤ。

騒ぎを聞きつけて、グムビョンも話を聞きにやってきました。

 

(⇒ドランまでとばっちりを受けてしまいましたね‥。ワン家では、ダヤとウニョン以外が皆ドランの味方であることをまだ気づいていないのか、わかっているのか定かではありません。

言えば言うほど自分の立場を悪くしてしまうダヤは、間違いに気づくことはあるのでしょうか。)

 

グムビョンは、今回の件はダヤが悪いといいました。

叔母さんの問題なのに、どうしてドランにぶつけるかと叱りました。

ドランに言わないで、叔母さんと直接話をすればよいとダヤにいいました。

意図的に近づいたのだから頭にきているとダヤはいうと、直接関係ないあなたがどうして頭を突っ込むのかと叱られました。

どうしてドランばかりかばうのかと、私に気持ちをわかってくれないと泣きながらダヤは出て行ってしまいました。

まったく、分別がないわねと、グムビョン。

 

(⇒グムビョンもグンジチもダヤの話の取り合わない様子なので、安心心ました♪)

 

ゴレだってあんな家の娘と結婚するなんてと、ウニョンがいうとドランが抗議しました。

ホンジュさんと父は、教会の奉仕活動を通じて知り合い友だちになれたのだと説明しました。

そして、人は年齢や地位に関係なく友だちになれるのに、これからは父にそんな事は言わないでといいました。

 

(⇒ドランが姑に口答えするけれど、正しいことだから間違いはないでしょう。)

 

ドランが生意気なことを言ったのに、どうしてあなたは黙っているのとウニョンは怒ってしまいました。

呆れた、とグムビョンが出ていってしまいました。

グンジチは、思ったことを何も考えないですぐに喋ってしまうウニョンに慎みなさいと注意をしたのです。

デリュクは、ドランと一緒に気分転換にお義父様に会いに行こう、と声をかけました。

 

(⇒デリュクが気を利かせてドランを誘うのですが、このあと最大の見せ場に続くハムニダー〜♪)

 

ホンシルは、ホンジュとあのカン運転手と付き合うのをやめるようにいいました。

あの男は娘を捨てた悪い人だから、いっそ別れてアメリカへ帰れといいます。

ホンジュはもう姉に干渉されたくないと言うと、息子の心配していればいいといいました。

姉さんはどうして人の心を傷つけることを言うのかと言うと、ホンシルは事実だから何が悪いのよと。

ホンジュはもう姉さんと一緒には暮らせないとカンカンに怒って、どうぞ一人で暮らしてと言い残し、とうとう家を出て行ってしまいました。

 

(⇒ついに姉妹対決となってしまいましたね!?

息子のゴレの結婚問題と妹ホンジュの恋愛問題は、よく考えるとみな身内でつながっているというから、ドラマも相関関係を見てるとややこしいんですよね。)

 

ホンジュは、荷物をまとめてスイルの家をたずねたのでした。

スイルに、家出をしてきたと言ったのでした。

ホンジュは、スイルにまたラーメンを作って欲しいとおねだりをしていると、突然デリュクとドランがたずねてくるので、あわててタンスの中にホンジュは隠れたのでした。

スイルは玄関にホンジュの靴があることに気づいて、こっそりと隠しました。

 

(⇒ホンジュが家に押しかけてきても、悪くは思わないスイルですが、まさか娘夫婦がやってくるとは夢にも思わなかったでしょうか。

スイルのうろたえる様がおかしくてたまらないですね!)

 

スイルが慌てている様子を見ると、ドランは休んでいるところを邪魔したかしらと心配するのでした。

すると、ホンシルはトイレを我慢していたので、この場に出るに出られなくて困ってしまいました。

そして、とうとう困ってしまい、スイルにメールで窮状を知らせたのでした。

 

スイルはもう少し我慢するようにと、ドランたちを追い返すようにすると知らせました。

ところが、デリュクはここに泊まりたいというと、とうとうスイルは困ってしまいました。

 

(⇒絶体絶命にホンジュは、スイルのワイシャツをギュッと握りしめて、端っこを噛んでいたので面白かったですね!)

 

ホンジュはもう我慢ができないと電話をするので、スイルは観念してホンジュがいることをドランたちに教えてしまいました。

デリュクは場を察して、気が利かなくてとすぐに帰ります、というのですが、ホンジュが一緒に、みんなで飲みましょうといいました。

 

(⇒バツの悪い場面に出くわして、デリュクが早々に退散しようとする所が笑えました。

あえて隠さなくても状況を説明すれば納得してもらえたのに、かえって大騒動と鳴ってしまいました。)

 

その夜デリュクとドラン、ホンジュはスイルの家に泊まりました。

ホンジュは、カン先生と出会ったころから好きになるまでの経緯を説明しました。

ドランは父のどこが好きなのかと訪ねました。

カン先生は自分が困っている時に助けてくれて、非の打ち所がない人だと全部好きなのだとホンジュはいいました。

 

(⇒ドランとホンジュのガールズトークは良かったですね!二人は結婚したらホンジュはドランの義母になるのですから、遠い親戚から身内になるのです。)

 

ダヤはイリュクの店をたずねましたが、イリュクがいませんでした。

すると、店員の女性と一緒に買物から戻ってくるのを見て、二人を疑ったのでした。

従業員の誕生日のプレゼントを買いに行っていたのでした。

ダヤはイリュクさんには野望はないのかと文句をいうと、イリュクは呆れてしまいました。

(⇒ダヤはワン家のあら捜しに夢中になっているから、旦那のイリュクはよその女性にうつつを抜かしているではありませんか!?

 

他人のあら捜しはそろそろおやめになったほうが、そろそろよろしいんじゃございませんの!?)[/open]

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

【43話から続きはこちら⇒】

 

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